
リハクム rehaqumの想い

介護の仕事を、
もっと「人」にしかできない仕事へ。
テクノロジーやAIを使う目的は、人を減らすためではありません。
人が、人にしかできない支援に集中できる環境をつくるためです。
私たちが変えたいのは、
ソフトではなく「仕事のあり方」
リハクムが目指しているのは、単に書類作成を早くすることではありません。
計画書、記録、モニタリング、評価。
必要な業務でありながら、時間のかかる仕事をテクノロジーで支え、その先にある「利用者様と向き合う時間」を増やしたい。
私たちは、ソフトを導入することそのものではなく、仕事のあり方が変わることに価値があると考えています。
AIを、特別なものから
「毎日使えるもの」へ。
AIに詳しい職員だけが使えるのでは意味がありません。
プロンプトを考えたり、専門的な操作を覚えたりしなくても、普段の業務の中で自然にAIを使える。
アセスメントを入力すれば目標候補が出る。
日々の記録がモニタリングにつながる。
必要な場面で、必要な分だけAIが支える。
リハクムは、そんなAIのあり方を目指しています。
「誰でも使える」をあきらめない。
介護現場には、デジタルが得意な人も、苦手な人もいます。
だからこそ、リハクムは「高機能だから良い」ではなく、「現場で使い続けられるか」を大切にしています。
迷わない。
分かりやすい。
必要な情報につながる。
毎日使うソフトだからこそ、シンプルであることを追求します。
経営者・管理者から、変化をつくる。
介護現場を変えることを、現場スタッフだけに求めることはできません。
新しい仕組みを導入すること。
AIを活用すること。
今までの当たり前を見直すこと。
その判断をするのは、経営者や管理者です。
人材不足が進む中でも、質の高い介護を続けていくためには、働き方そのものを変えていく必要があります。
私たちは、経営者・管理者と一緒に、その変化をつくっていきたいと考えています。
私たちが大切にする3つ
現場から考える。
機能ありきではなく、実際の業務や困りごとから考える。
人を中心に考える。
AIやシステムは、人の仕事を支えるために使う。
変わり続ける。
制度も現場もテクノロジーも変化するから、リハクムも進化し続ける。
AIに任せられる仕事はAIへ。
人にしかできない支援は、人へ。
利用者様に向き合える時間を、もっと増やすために。
リハクムは、デイサービスのこれからを現場と一緒につくっていきます。
デイサービス運営において、LIFE関連加算や科学的介護推進体制加算、ADL維持等加算といった加算の算定は、収益アップの鍵となります。さらに、個別機能訓練加算、入浴介助加算、口腔機能向上加算など、多様な加算への対応が求められる中で、記録や評価の業務負担が大きくのしかかっている事業所も少なくありません。
介護ソフト「リハクム」は、こうした加算に対応した計画書の作成・評価・記録を一元管理できる機能を備えています。何度も同じ内容を入力せずに済む設計により、現場の業務負担を軽減しながら、加算取得を強力にサポートします。
加算を「取れる」仕組みに変えることで、経営も安定
リハクムを導入することで、加算の算定漏れを防ぎ、確実な収益アップにつなげることが可能です。
まずはお気軽にご相談ください。