
導入事例

ゴルフ特化型デイサービス 熱田様
(愛知県名古屋市)
モニタリング・計画書作成の残業を解消し、記録業務の時間を約半分に
愛知県名古屋市で通所介護(定員20名)を運営されている「ゴルフ特化型デイサービス 熱田」様では、これまで紙ベースでモニタリングや計画書を作成しており、
記録のために「勤務時間外に残って書く」ことも珍しくありませんでした。
介護ソフトを初めて導入するにあたり、「どの端末からでも使えること」を条件にリハクムを採用。
現在は、タブレットやPCさえあればどこでも記録・計画書作成ができるようになり、
記録にかかる業務時間は体感で約半分に。記録のための残業もほとんどなくなったと感じておられます。
導入前の課題
個別計画書と紙の記録が大きな負担に
計画書作成が属人化
文章作成が重く、特定職員に負担が集中
紙の印刷・
手書きが多い
バイタル表・連絡ノートを印刷して手書き
記録が分散し
二度手間
職種ごとに分かれ、全体の負担が増加
導入の決め手
“簡単さ” と “始めやすさ”
計画書が簡単に入力できる
「慣れれば誰でも書ける」と感じられる操作性が決め手。
導入コストが安く始めやすい
現場負担を減らしつつ、費用のバランスが良かった。
導入後の効果
タブレット1台で現場が完結し毎日10〜15分の時短
タブレット1台で記録と
計画書が完結
その場で入力・確認でき、現場対応がスムーズに。
紙の印刷
手書きがほぼ
ゼロに
バイタル表や連絡ノートの手書き運用が不要に。
連絡ノートが
毎日10〜15分
短縮
空いた時間を利用者様対応に充てやすく。
ご担当者様コメント

最初は新しいシステムに慣れるまで大変な部分も
ありましたが、今ではタブレット1台あれば、
現場の記録から計画書の作成まで一通り完結する
ようになり、本当に助かっています。
紙の印刷や手書きがほとんどなくなり、
業務の流れも整理されてきたと感じています。
管理者様
計画書の作成が想像以上にラクになりました。
利用者様の住所をGoogleマップですぐに確認できるのも、とても便利です。送迎や訪問の確認に迷う場面が減り、
現場で判断しやすくなりました。
連絡ノートの作成時間が毎日10〜15分短くなったことで、 その分を利用者様と関わる時間に充てやすくなったと
感じています。
現場ご担当者様

