top of page
こんな毎日になっていませんか?
「計画書、今日も終わらない…」
「モニタリングの文章を考えるだけで時間がかかる」
「同じような内容を何度も入力している」
「AIを使いたい。でも何から始めればいいかわからない」「ご利用者様を支援したいのに。いつのまにか事務仕事がたまる」
その悩みから、リハクムは生まれました。
リハクムが生まれた理由。
はじまりは、ひとりの
デイサービス経営者の想いでした。
12年前、私はデイサービスを立ち上げました。
利用者と向き合いたい。でも計画書や記録、モニタリングなど、日々の書類業務に追われる。
「もっと簡単にできないだろうか。」
「パソコンが得意な人だけではなく、誰でも使えるソフトがあったら。」
そんな想いに共感してくれる仲間との出会いからリハクムの開発は始まりました。何度も現場の声を反映しながら目指したのは、だれでも使えて本当に現場の負担を減らせるソフトです。
「リハクム rehaqum」をリリースして改めて気づいたことがあります。
介護現場にとって、今使っているソフトを変えること、新しいシステムを導入することは、とても大きな決断だということ。








